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	<title>英会話を賢く学ぶ &#187; 英語文法（Grammar）</title>
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		<title>英文法、第5文型（S+V+O+C）主語+動詞+目的語+補語の情報</title>
		<link>http://www.cleverlearn.info/grammar/svoc/</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 04:47:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobu</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語文法（Grammar）]]></category>
		<category><![CDATA[S+V+O+C]]></category>
		<category><![CDATA[主語+動詞+目的語+補語]]></category>
		<category><![CDATA[第5文型]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、第5文型（S+V+O+C）の情報を紹介します。 SVOCの第5文型の特徴としては、2つの文章を1つにすると言った感じですかね！ SVOCの構成は以下のようになっています。 S=Subject(主語) V=Verb [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、第5文型（S+V+O+C）の情報を紹介します。</p>
<p>SVOCの第5文型の特徴としては、2つの文章を1つにすると言った感じですかね！</p>
<p>SVOCの構成は以下のようになっています。</p>
<p><strong>S=Subject(主語)</strong></p>
<p><strong>V=Verb(動詞)</strong></p>
<p><strong>O=Object(目的語)</strong></p>
<p><strong>C=Complement(補語)</strong></p>
<p>以前、<a title="SVO（主語＋動詞＋目的語）" href="http://www.cleverlearn.info/grammar/svo/" target="_self">第3文型のSVO</a>でも紹介した形に似ていますよね！それを踏まえてみると、SVOC＝SVOにCが追加されている。</p>
<p>SVOCの文型では、Objectに当たる部分を補う＝補語する役割を持っているのがComplement（補語）となります。</p>
<p><span id="more-107"></span>私の遠い記憶の中に、OがCの主語的な関係になると教わった記憶があります。そうする事でSVOOとSVOCの文の見分け方が出来ると習いました。</p>
<p>以下にて例分をいくつか紹介しますので、参考にしてくださいね。</p>
<p>We(S) call(V) it(O) Tempura(C).</p>
<p>私達はそれをテンプラと呼んでいます。</p>
<p>※海外のお友達に日本の料理を紹介する時によく使われる形ですね。ちなみに、天ぷらを説明する時、油で揚げる事を、英語ではdeep friesと呼びます。</p>
<p>分解すると、We call it. + It is Tempura.</p>
<p>I saw my friends. + They were drinking coffee at the cafe.</p>
<p>※私は友達を見ました。彼らはカフェでコーヒーを飲んでいました。</p>
<p>I saw my friends drinking coffee at the cafe.</p>
<p>私は友達がカフェでコーヒーを飲んでいるのを見ました。</p>
<p>って、何か感じませんか？便利ですよね？！わざわざ2度説明するのではなく、1度に2つの事を説明しています。もちろん2つ使って会話しても全然問題ではありません。</p>
<p>今回紹介するSVOCの文型を知る事で、ネーティブとの会話で突然SVOCの文型で話されてもSVOCの文型を知っているのと知っていないのでは違ってきますので、是非覚えてください。</p>
<p>始めて聞くSVOC形式の文型でも何となく理解は出来ると思いますが、やはり正しく理解する事、基本を知っていないと相互間での誤認識などが生じ、特にビジネス上では大問題になってしまうので、正しく第5文型のSVOCを理解してくださいね。</p>
<p>また第5文型でよく見られるのが、call(～を…と呼ぶ), name（～を…と名付ける）、see, hearなど感覚を表す動詞を使った文、make, letを使った相手に対しての指令的な動詞を使った文がよく使われています。</p>
<p>今回で基本の文型＝5文型はお終いですが、まだまだ英会話に役立つ表現方法、文型はありますので、今後も紹介していきたいと思います。</p>
<p>おさらいまでに、再度5文型を確認＆参考例文など自分で作ってみたりして確かなものにしてください。</p>
<p>英会話の基礎となる文型、<a title="SV" href="http://www.cleverlearn.info/grammar/sv/" target="_blank">第1文型</a>、<a title="SVC" href="http://www.cleverlearn.info/grammar/svc/" target="_blank">第2文型</a>、<a title="SVO" href="http://www.cleverlearn.info/grammar/svo/" target="_blank">第3文型</a>、<a title="SVOO" href="http://www.cleverlearn.info/grammar/svoo/" target="_blank">第4文型</a></p>
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		<title>英文法、第4文型（S+V+O+O）主語+動詞+間接目的語+直接目的語の情報</title>
		<link>http://www.cleverlearn.info/grammar/svoo/</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 04:02:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobu</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語文法（Grammar）]]></category>
		<category><![CDATA[S+V+O+O]]></category>
		<category><![CDATA[主語+動詞+間接目的語+直接目的語]]></category>
		<category><![CDATA[第4文型]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、基本の5文型の中の、第4文型と言われる、S+V+O+O（主語＋動詞＋目的語[直接目的語・間接目的語]）に関して紹介します。 目的語が2つ（直接目的語と間接目的語）ある文章の作りの事を&#60;S+V+O1+O2&#038;g [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、基本の5文型の中の、第4文型と言われる、S+V+O+O（主語＋動詞＋目的語[直接目的語・間接目的語]）に関して紹介します。</p>
<p>目的語が2つ（直接目的語と間接目的語）ある文章の作りの事を&lt;S+V+O1+O2&gt;の文と呼んでいます。</p>
<p><strong>S=Subject（主語）</p>
<p>V=Verb（動詞）</p>
<p>O=Object1(indirect object)（間接目的語）</p>
<p>O=Object2(direct object)（直接目的語）</strong></p>
<p>間接目的語には、【誰に】主に、人などが入ります。<br />
直接目的語には、【何か・～を】と言ったイメージ・ここでは物になります。</p>
<p>SVOOの文章を参考例を使って以下に紹介しますので、参考程度に見てくださいね。</p>
<p><span id="more-75"></span>参考例文）<br />
I(s) gave(v) her(01) a present(o2).（私は彼女にプレゼントをあげた。）</p>
<p>参考例）<br />
She bought me the CD player.（彼女は私にCDプレーヤーを買ってくれた。）</p>
<p>5文型を紹介してからアドバイス？と言うか自分なりの意見を言わせてもらおうと思いましたが、今回軽く紹介します。</p>
<p>基本の文法を理解して＝ガチガチ（試験用に覚えるのではなく）に覚えるのではなく、こういうものだと、自然に思えるようになる事が大切です。</p>
<p>例えば、日本へ留学された外人さんに質問されて、『彼女は、彼からプレゼントをもらいました。』と言う文章に関して、なぜ、この語順なんですか？と聞かれたら答えられますか？</p>
<p>例えば、普段何気に使っている会話に関して、外人さんに質問されてすぐに答えられますか？</p>
<p>大抵の人は答えられないと思います。だってそれが普通なんですから！</p>
<p>それ以上でも以下でもない、誰もが使う日常会話、決まった決まり文句と言うのは、こういうものだとしか言いようがありませんよね。</p>
<p>英会話でも同じように、すでに決められた文法の語順、単語の使い方など、普段何気にネーティブの人達が使っている言葉、英会話を学ぶには、その国のルールに従うしかありません。</p>
<p>英会話のスキルアップ、日常英会話や、ビジネス英会話と、学びたい種類は、人それぞれですので、自分にあった英語トレーニングを取り入れたり、実際にオンライン英会話などを通して生の英会話に触れたりと賢く学んで、将来の目標向かって頑張りましょう。</p>
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		<item>
		<title>英文法、第3文型（S+V+O）主語+動詞+目的語の情報</title>
		<link>http://www.cleverlearn.info/grammar/svo/</link>
		<comments>http://www.cleverlearn.info/grammar/svo/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 03:58:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobu</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語文法（Grammar）]]></category>
		<category><![CDATA[S+V+O]]></category>
		<category><![CDATA[主語+動詞+目的語]]></category>
		<category><![CDATA[第3文型]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、英会話でも基本の文法、S+V+O（主語+動詞+目的語）に関して紹介します。 英会話の日常の会話の中でも頻繁に使われる文法ですので、シッカリ＆賢く学んで見に付けましょう。 S=Subject(主語) V=Verb( [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、英会話でも基本の文法、S+V+O（主語+動詞+目的語）に関して紹介します。</p>
<p>英会話の日常の会話の中でも頻繁に使われる文法ですので、シッカリ＆賢く学んで見に付けましょう。</p>
<p><strong>S=Subject(主語)</p>
<p>V=Verb(動詞)</p>
<p>O=Object(目的語)</strong></p>
<p>SVOの文章では、Vに当たる動詞は、基本は他動詞になります。他動詞とは、O（目的語）がある事で、成り立つ＆動詞の特性を生かす事の出来る動詞（他動詞）になります。</p>
<p>以下にてS+V+Oの参考英文をいくつか紹介していますので確認してください。</p>
<p><span id="more-72"></span>参考例）<br />
I(s) play(v) tennis(o).(私はテニスをします。)</p>
<p>※playは単体では特性が発揮出来ない＝I play.で文章が終わってしまったら、いったい何をplayするの？？となってしまいますよね！そこで必要になってくるのが、playの特性を生かすために目的語がある事で、文章が成り立ちます。私はテニスをする。</p>
<p>参考例）<br />
She likes apples.(彼女はリンゴが好きです。)</p>
<p>※この場合には、リンゴと言う目的語がある事で、好きと言う動詞（他動詞）を使った文章が完成します。She likesのみだと、彼女は好きです。？？いったい何が好きなの？と言う風に目的語になる語句が無い事で文章が成り立ちません。</p>
<p>主語(s)があって、動詞（他動詞:v）に目的語(0)がある事で英語の文章が成り立ちます。</p>
<p>※ワンポイントアドバイス！！</p>
<p>SVOの構成の文章の時、Vに当たる動詞にlikeを使用した場合、目的語になる部分に数えられない名詞の時はいいのだが、数えられる名詞（例：リンゴ）などの場合には、その名詞を複数形にすると習った記憶、参考書などで勉強した記憶があります。</p>
<p>なので、上記例でShe likes apples.と紹介しています。主語が一人称の場合には、I like apples.となります。当方の記憶の中での事なので、是非参考書での確認、英語の先生・講師に確認してみてくださいね。</p>
<p>基本の5文型は、シッカリと見に付ける事で、英会話コミュニケーションでも必要な、5W1Hを使った疑問詞との組み合わせで、相手に質問したり、様々な所で応用が利くので、まずは基本の5文型を身に付けて英会話のスキルアップを目指してくださいね。</p>
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		<title>英文法、第2文型（S+V+C）主語+動詞+補語の情報</title>
		<link>http://www.cleverlearn.info/grammar/svc/</link>
		<comments>http://www.cleverlearn.info/grammar/svc/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 03:51:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobu</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語文法（Grammar）]]></category>
		<category><![CDATA[S+V+C]]></category>
		<category><![CDATA[主語+動詞+補語]]></category>
		<category><![CDATA[第2文型]]></category>

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		<description><![CDATA[英語を知る上で、基本の5文型を正しく理解して、学ぶ事は大事です。 今回は、S+V+C（主語+動詞+補語）の文章に関して紹介します。 S=Subject(主語) V=Verb(動詞=Be動詞) C=Complement(補 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英語を知る上で、基本の5文型を正しく理解して、学ぶ事は大事です。</p>
<p>今回は、S+V+C（主語+動詞+補語）の文章に関して紹介します。</p>
<p><strong>S=Subject(主語)</strong></p>
<p><strong>V=Verb(動詞=Be動詞)</strong></p>
<p><strong>C=Complement(補語)</strong></p>
<p>以前<a title="英語の文法（S+V）" href="http://www.cleverlearn.info/grammar/sv/" target="_self">S+V（主語+動詞）</a>で、それぞれの意味を紹介しましたが、今回登場したC=Complement(補語)に当たる部分には、名詞や形容詞などがあります。</p>
<p><span id="more-68"></span>今回のVに当たる動詞は一般動詞とは違い、<span style="text-decoration: underline;"><strong>Be 動詞</strong>（am, are, is, was, were, beenなど）</span>になります。</p>
<p>S+V+C→【～は】=【～だ・～です。】</p>
<p>参考例+名詞）</p>
<p>I am a teacher.（私は先生です。） He is a student.（彼は生徒です。）</p>
<p>※I(s) am(v) a teacher(c). He(s) is(v) a student(c).</p>
<p>参考例+形容詞）</p>
<p>状態を表す形容詞を使った文章</p>
<p>I am hungry.（私はお腹が空いています。） He is tall.（彼は背が高い。）</p>
<p>このように、S+V+Cの文法の作りを正しく理解して学ぶ事が英会話上達への近道です。</p>
<p>しっかりと基本の5文型を学んで、英語の基礎ともなる文法の作りを頭に叩き込んで、賢く学んでくださいね。</p>
<p>今回のSVCの文法はSV,SVO,SVOC,SVOOに比べると、日常英会話で使う頻度は少ないです（私的な意見）が、自分（他人）の状況や状態を表現したり、物の状態を表現したりと使いますので、しっかりと勉強して見に付けてください。</p>
<p>まだまだ、基本の文型はありますので、後ほど紹介させていただきます。</p>
<p>また、当サイトで紹介している内容に関して、英語の参考書を購入して学んだ事、英会話講師に教わった事、学校で学んだ事を自分なりの説明で紹介していますので、間違い・勘違いがあるかもしｔれませんので、あくまでも参考程度に見ていただければと思います。</p>
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		<item>
		<title>英文法、第1文型S+V（主語＋動詞）の使い方情報</title>
		<link>http://www.cleverlearn.info/grammar/sv/</link>
		<comments>http://www.cleverlearn.info/grammar/sv/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 03:46:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobu</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語文法（Grammar）]]></category>
		<category><![CDATA[S+V]]></category>
		<category><![CDATA[主語＋動詞]]></category>
		<category><![CDATA[第1文型]]></category>

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		<description><![CDATA[英語・英会話を学ぶ上で、基本ともなる文法、文章の作りに関して紹介します。 英文法の基本と言えば、中学校で習う、基本の5文型です。今回は、その中でもS+Vの基本文法について紹介します。 まず、初めに文法の作りに関して説明し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英語・英会話を学ぶ上で、基本ともなる文法、文章の作りに関して紹介します。</p>
<p>英文法の基本と言えば、中学校で習う、基本の5文型です。今回は、その中でもS+Vの基本文法について紹介します。</p>
<p>まず、初めに文法の作りに関して説明します。日本語での文章の表現方法は以下のようになります。</p>
<p><span id="more-65"></span>例）　私は昨日東京に行ってきました。もしくは、昨日私は東京に行ってきました。<br />
※通常私はを入れないとは思いますが、正しい文章での参考例になります。</p>
<p>例）でもあるように、文章前半の【私は昨日…】、【昨日私は…】の表現方法は違いますが、後半は全く一緒ですよね！</p>
<p>しかし、英語では、【1,私は】【2,行ってきました。】【3,東京へ】【4,昨日】</p>
<p>I went to Tokyo yesterday. と言った感じで、注目したいのが【行ってきました。】の部分です。日本語では最後に使いますが、英語では主語の次に【行ってきました＝動詞】があります。この文章の作りが違うと言う事をきちんと理解して英会話のスキルアップをしてみましょう。</p>
<p><strong>S＝Subject【主語】+V=Verb【動詞】</strong></p>
<p><strong>S+V=～は…する</strong></p>
<p>参考例）</p>
<p>I work.　私は働く。</p>
<p>He works.　彼は働く。</p>
<p>このように、主語に対して動詞単体で意味をなす文章、自動詞として使える動詞の組み合わせにより文章が成り立つ形をS+Vの部類に入ります。</p>
<p>それ以外に属する動詞（他動詞など）もありますが、それに関しては別の機会に紹介します。</p>
<p>英語の文法の基本として、日本語とは語順、文章の作り、順番が違うので、苦手な方も多いかと思いますが、基本の語順を身に付けてしまえば怖いものなしです。</p>
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