英語上達法、動詞【afford】の使い方

今回学んだ英単語は、【afford】【アフォード】です。

affordの意味は、(時間・お金などに)余裕がある

affordは、私的には日常の場面で使う事があるので、便利です。

特にセブ島へ留学した時には、遠方への移動にタクシーなどを利用した時に使う事が多々あったので覚えても損はしないと思います。

良く使ったフレーズの参考例としました、私が使った表現方法・タクシーの運転手とのやりとりを紹介します。

I can not afford to pay for your request, so you should use the meter as a good driver.

私は、あなたの要求する料金を支払う余裕がありません、ちゃんとした運転手としてメーター使用してください(すべきです。)

その後には、思わせぶりな会話をつなげてみるのもいいかもしれません。

I might pay for that if I feel comfortable after reaching my destination.

So, it’s up to you. You know what I mean.

このあたりで大抵の運転手は苦笑いするかと思います(笑

※文章はわかりやすく英文を載せましたが、your requestの代わりに、extra money, additional fee, good driverの代わりにgentlmanという風に切り替えてみるのもいいですね。

現地では、外国人(日本人含)は、物価の影響もあり、タクシー運転手から通常料金よりも高い値段の要求、メーターを使用しない運転手も存在ます。

特に観光客に関しては、英語も話せない方、現状を知らない方は言い値で了承してしまう意向があります。実際に日本のタクシー料金に比べたら、現地で割高の料金を要求されても、かなり安いので支払う事が多く見られます。

セブ島へ英会話の留学をされる方は、言われた値段でOKせず、ちゃんと英語を使って料金の確認、メーターを使うように話しましょう。

こちらが英語を話せると運転手が察知したらメーターも使用しますし、それでもメーターを使用しないと言い張る運転手のタクシーは利用せずに別のタクシーを利用するなど対策を練ってください。

※参考の文章の文法に間違いなどあるかもしれませんので、皆様からのご指摘を募集しています。また、今後使用してみようと思われた方は、一度お友達に英文法の確認、講師などに表現方法が間違っていないか確認してみてくださいね。

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2010年7月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:英単語の動詞

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